スタッフ紹介

皆さんこんにちは☺

 

2021年になり、早いもので1週間が経ちました。

お正月はゆっくり過ごせましたか?

今年の冬はインフルエンザだけでなく、新型コロナウイルス感染の心配もあり、より一層健康に注意しなければなりません。

当院でも感染拡大防止の為、マスクの着用やこまめな手指消毒を徹底してお願いしております。

 

さて、今年も冬の健康診断(ペットドック)の時期がやってきました!

わんちゃん・ねこちゃんの1年を人間に換算すると約4~5歳年を取ります🐶

 

なので、1年に1回は健康診断を受けるのが望ましいです。

わんちゃんねこちゃんは7歳頃から、人間でいう壮年期(40歳代)にさしかかってきます。

大型犬の子は、小型犬の子に比べて歳をとるのが少し早いです。

なのでこの頃から食事やお散歩の見直しや、小さな変化を見逃さずに健康管理をしてあげてください。

老化だと思っていた仕草が、実は病気のサインであることもあります。健康そうに見えても、ゆっくりと病気が進行し始めている場合もあります。

病気に早く気付いてあげるためには、定期的な検診や健康診断が大切です🐈

 

 

今年も冬の健康診断キャンペーンを実施中です❕

健康診断(ペットドック)が、通常料金の20%割引となります。

実施期間は、1月4日(月)~3月30日(火)までです。

予約制になりますので、ご希望の方はお電話にて予約をされてください。

 


*ペットドックの流れ*

①電話でご予約(水曜・日曜は行っておりません)

②ご予約当日、朝ご飯を抜いて来院(お水はok)

③検査(12時~16時の間に行います)

④16時以降お迎え(検査結果は後日お話いたします)

※検査結果をまとめるのに、1週間~10日程お時間をいただいております。

 

 

 

ペットドックの検査風景をすこしだけご紹介!(^^)!

 

☆レントゲン検査

X線を体に照射し、体内の臓器や骨を画像化して異常がないか確認する検査です。。

ペットドックのどのコースにも入っています。

 

 

☆超音波(エコー)検査

高周波の超音波(人間の耳には聞こえない音)を使って、体内の臓器を調べる検査です。

この検査は放射線の被曝の心配もなく、痛みもありません。アルコールスプレーやゼリーを塗って検査するため、毛が密な子は毛刈りを行うこともあります。

 

 

お得なキャンペーン中のこの機会に、ペットドックを受けて病気の早期発見・早期治療に努めましょうᐠ(  ᐢ ᵕ ᐢ )

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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2021年1月4日更新

皆さんこんにちは。

今年も残すところ後わずかとなりました。

皆さんはどんな一年を過ごされたでしょうか。

 

今年はコロナに始まり、コロナで終わった一年でした。

今もなお、治療に奔走している医療従事者の方々を思うと、感謝と畏敬の念を抱かずにはいられません。

改めて、健康であることの大切さと、今こうして生きていられることの有難みを思い知らされます。

私たちもできる限りのことを尽くし、万全の体制を整えた上で、来年も気を引き締めて頑張っていきたいと思います。

 

 

年内の診療は29日・火曜日(午前診療)まで、新年は3日・日曜日(午前診療)からの診療となります。

ご不便をおかけしますが、よろしくお願いいたします。

来年が、皆様にとって幸せな年となりますように。

どうぞ良いお年をお過ごしください。来年もまた、よろしくお願いいたします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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2020年12月26日更新

皆さんこんにちは。

 

寒くなると、お肌が乾燥してカサカサになりますよね。🍂

私たちが加齢とともに、かかとなどの角質化が進み保湿ケアが必要となるように、ワンちゃんも加齢により保湿ケアが必要になってきます。特に今の乾燥する時期には、毛が薄くなった部位や毛が生えていないところ(肉球、爪など)の保湿をおすすめします。

 

 

診察中に「肉球クリームって売ってますか?」と聞かれることがあるので、ご要望にお応えして、、、

わんちゃんの保湿ケアのために、自然のケアクリームを入荷しました。

 

 

無香料、無着色の天然クリームです。舐めても害はありません。ホホバ油、スクワラン、ひまわり油が主原料です。

わかりやすいように肉球クリームと書きましたが、肉球以外にも全身に使えます。

保湿効果でぷるぷる!べとつきがなくサラサラです。

 

 

 

お散歩前に、アスファルトなどの硬い地面の上を歩く場合はクリームを塗っておきましょう。

お散歩から帰ってきて、脚を拭いた後にもクリームを塗ってあげると効果的です。

特に、肉球が硬く乾燥しているわんちゃんや、肉球にある「糸状乳頭」と呼ばれる細かい凸(滑り止めの役割)がなくなり、ツルツルになっているわんちゃんには、保湿が必要です。保湿を高めることで、角質軟化にも繋がります。

爪も乾燥して割れることがありますので、肉球と一緒にクリームを塗ってあげてくださいね。

 

 

 

 

また、高齢になり、しっぽの先端や鼻筋、耳の先端の内側などの毛が薄くなってきていませんか?

この辺りは、被毛が少なく乾燥しやすいので、保湿をしてあげましょう。

 

 

 

 

わんちゃんがリラックスしているときに、マッサージも兼ねてやさしく塗り込んであげてください。

血流が良くなり、わんちゃんも喜んでくれると思います。(^-^)

 


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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2020年12月18日更新

皆さんこんにちは。

動物看護師の山本です。

あちらこちらでイルミネーションが灯り出し、いよいよ師走になりました。

一年の締めくくりの月を、コロナやインフルエンザに負けず元気に乗りきりたいものです。

 

 

当院では、爪切りのみのサービスも行っています。

爪切りをしていると、たまに猫ちゃんで、爪が伸びすぎて肉球に刺さっている子がいます。

わんちゃん猫ちゃんウサギさんは、前脚に5本、後脚に4本の爪があります。

前脚の五本目の爪(人間でいうと親指ですね)のことを、狼爪(ろうそう)と言います。

下の写真のところです。☟

 

 

 

狼の爪が残っているんだそうです。人間でいう尾骨(お猿さんのしっぽの痕跡)みたいなものですね。

後脚にも狼爪がある子もいます。狼爪がない品種もいます(プードルはありません)。

他の爪はまだ大丈夫そうでも、この狼爪は巻きやすく見えづらいので、いつの間にか伸びすぎて肉球に刺さっていることがあります。

爪が伸びてきたら、「肉球に刺さってないかな?」とチェックしてあげるといいかもしれません。

ご自宅で爪切りができない方は、当院で爪切りのみもできますのでおっしゃってくださいね。

 

 

 

 

 

今年も、わずかですが首輪を入荷しました。

ちょっとした記念日やおめかししたい時にいかがでしょう。(*^-^*)

 

 

 

 

 

 

最後に、今月のおすすめ本です。

『くまのこミンのクリスマス』

 

 

くまのこミンが欲しいプレゼントを、サンタさんは持ってきてくれるのでしょうか・・・。

キッズコーナーの本棚に置いていますので、是非お子さんと一緒に読んでみてください。(^-^)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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2020年12月1日更新

皆さんこんにちは。

動物看護師の山本です。

 

11月に入り、ぐっと季節が進みいよいよ冬が近づいてきましたね。

今年は例年のような残暑の厳しさも少なく、秋が長かったように感じます。

先日呑山観音寺へ紅葉を観に行ってきましたが、とてもきれいでした。(´▽`)

 

 

 

さて、寒くなってくると増えてくる病気の一つに、膀胱炎があります。

寒くなると活動量が減り、お水を飲む量も減ります。

飲水量が減るとおしっこの濃度が濃くなり、膀胱で炎症を起こす、おしっこが詰まりやすくなる、結石ができやすくなる、などの症状が出てきます。

 

以下のような様子が見られたら、膀胱炎になりかけているかもしれません。

◍いつもと違う場所におしっこをする。

◍何度もトイレに行くけどおしっこがほとんど出ていない(頻尿)。

◍おしっこが出るまでに、時間がかかる。

◍おしっこをする時、痛そうに鳴く。

◍血尿が出る。

◍おしっこがキラキラ光っている(ストルバイト結晶やシュウ酸カルシウム結晶の可能性あり)。

 

また、日頃から飲水量を気にかけて見ておくことも大事です。

「最近お水の量があんまり減ってないな。」と思ったら、おしっこはちゃんと出ているかな?とトイレをチェックしたり、

膀胱炎の予兆が見られないか、気にかけてあげてくださいね。

 

また、なかなかお水を飲まない子は、お水をたくさん飲むような工夫をするのもいいですね。

新鮮なお水を置く、立ち寄りやすい・静かな場所に設置する、部屋の数か所にお水を配置(水を飲む機会を増やす)、ぬるま湯を与える(ぬるま湯が好きな猫ちゃんもいます)、流水器でやってみる(流れる水に興味を示すことも)、お気に入りの容器(陶器がおススメ)をみつけてあげる、などなど。

私自身寒くなると、夏はあんなにがぶがぶ飲んでいた水を飲まなくなっていることにハッと気づきます。

なので今の時期は、意識して温かい飲み物を摂るよう心掛けています。☕

 

逆に、「最近いつもよりお水を飲む量が多いな。」という時は、子宮蓄膿症、腎不全、クッシング症候群、糖尿病やその他の病気の可能性もあります。飲水量は、ペットの子たちにとって、大切な健康のバロメーターの一つなんですね。

 

 

 

 

 

 

最後に、今月のおススメ本です。

『世界がもし100人の村だったら』

今自分がこうして生きていられることのありがたさと、自分に何ができるだろうと考えさせられる本でした。

本棚に置いてありますので、よかったらお手にとってみてください。(^-^)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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2020年11月10日更新

皆さんこんにちは。

動物看護師の山本です。

 

台風が過ぎ去った後からめっきり涼しくなり、お散歩がしやすい季節になりましたね。

毎朝窓を開けると、心地よい空気に癒されています。(´ー`)

空も秋の空になってきましたね。

 

 

 

 

涼しくなってくるとノミ・マダニの予防はそろそろしなくてもいいかな、と思われがちなのですが、秋は卵から孵化した幼ダニ(マダニの赤ちゃんです)が一番増える時期です。お外にお散歩に行かれるわんちゃんたちは、12月頃まではしっかりマダニ予防をしましょう。

 

また、季節の変わり目は、下痢をしたり体調を崩しやすかったりします。

最近の外来では、お腹の調子が悪く下痢をしている子や、膀胱炎などの尿路疾患の子がよく診られるように感じます。

お水とご飯はちゃんと食べているか、おしっことうんちはいつも通り出ているか、少し気にかけて見てあげてください。(*^-^*)

ちなみに我が家の猫さんとウサギさんは、涼しくなって食欲が増えました。

食欲の秋ですね。(^^;)

 

 

 

 

 

連休二日目、皆さまはいかがお過ごしでしょうか。

コロナの感染者数が減ってきたので、お出かけされる方も多いかもしれませんね。

 

当院は、9月21(月)~23日(水)まで休診になりますが、お電話は繋がりますので急患の方は一度お電話ください。

万が一お電話が繋がらない場合は、

◍福岡市獣医師会当番医案内電話(日・祝日の10時~17時):TEL092-726-1404

◍福岡夜間救急動物病院(夜9時~翌朝5時):TEL092-504-8999

へお電話されてください。

ご迷惑をおかけしますが、よろしくお願いいたします。

 

 

 

 

最後に本のご紹介です。

『スマホひとつで暮らしたい』

 

 

コロナ渦で外出できなかった時に、家の物を断捨離する機会がありました。

「ミニマリスト」:必要最小限の物だけで暮らす人のこと という言葉を検索していくと、この本に巡り合い「身軽に暮らすと余裕が生まれる」という言葉に惹かれました。

 

 

 

スマホをお持ちでない方も、目から鱗術がたくさん載っています。

病院の本棚に置いてありますので、是非、お手に取ってみてください。(*^-^*)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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2020年9月19日更新

皆さんこんにちは。

動物看護師の山本です。

 

今年は、九州豪雨及び全国各地でも深刻な被害が広がっていますが、年々、雨季の大災害が当たり前のようになってきました。

災害がいつ我が身に起きてもおかしくないという心構えと、災害に備えることの大切さを、ニュースを見ながら日々感じています。

 

 

さて、皆さんは『同行避難』という言葉をご存じでしょうか。

同行避難とは、『災害発生時に飼い主が飼育しているペットを同行し、避難所や避難 場所まで安全に避難すること』です。

 

 

2019年にアイペット損害保険会社が行ったアンケートによりますと(942名を対象に)、

「自宅から最寄りの避難場所を知っている」と答えた飼い主さんは78.3%でした。

しかし、その内「避難場所にペットを連れて避難できるか知っていますか?」と尋ねたところ、「知っている(連れて行けるが、建物の中に一緒に入ることができるかはわからない)」「知らない」を合わせ、全体の7割以上がペットと避難場所で一緒に過ごせるかどうかわからないという結果だったそうです。

また、同行避難を正しく理解できている飼い主さんは半数程度、さらに、同行避難が原則とされていることを認知していた割合は、2割未満だったそうです。

 

 

ペットを飼っている私たちは、日頃から、同行避難ができる避難場所を把握しておくこと。

避難場所へペットを連れて行く際の注意事項について、あらかじめ居住市町村に確認しておくこと。

同行避難ができない場合(大型の動物や専用の飼育施設が必要なものなど)は、避難所での受け入れは困難であるため、避難先を検討しておくこと(車中避難、知人や施設など)。が大切ですね。

 

私も先日の九州豪雨を受けて、同行避難について詳しく調べる機会になりました。

ご存じの方も多いかと思いますが、以下のサイトを是非参考にされてみてください。

環境省のホームページ

 ☞https://www.env.go.jp/nature/dobutsu/aigo/2_data/pamph/h3009a.html

 ☞https://www.env.go.jp/nature/dobutsu/aigo/2_data/pamph/h2506/ippan.pdf

 

 

備えあれば憂いなし。大切な家族を守るために、最大限の備えをしておきましょう。(^_^)/

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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2020年7月25日更新

皆さんこんにちは。

動物看護師の山本です。

 

昨年地植えした紫陽花が、今年は見事に花開いてくれました。(^-^)

紫陽花を見ると、梅雨の訪れを感じますね。

 

 

さて、先週末から急に気温が上がる日があり、当院にも「ハァハァ言ってます!熱中症でしょうか?」と駆け込まれた方や、お問い合わせが数件ありました。また、血便をしている、食欲がありませんという患者様も見られました。

 

この時期、「まだ暑さを我慢できるから大丈夫かな。」と思っていても、留守にしている間に予想以上に気温が上がることがよくあります。お留守番をしているペットの子たちは、暑さに耐えきれないかもしれません。

ペットの子たちは、私たち人間と違って毛皮を一枚多く来ていると思ってください。

人間がまだ我慢できる室温は、ペットの子たちにとってはすでに暑いでしょう。

特にわんちゃんやウサギさんは暑さに弱いです。

窓を全開にして扇風機をあててあげたり、エアコンを付けて温度管理をしてあげましょう。

 

エアコンの設定温度の目安は、25度~27度前後をおすすめしています。

しかし、部屋の広さや高さによって温度の下がり具合も違います。各ご家庭に合った設定温度を見つけてくださいね。

 

また、季節の変わり目、日中と夜の温度差が激しいこの時期は、体調を崩しやすくなります。

うんちの状態や食欲がいつもと変わりないか、気を付けてみてあげましょう。(^_^)/

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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2020年6月8日更新

皆さんこんにちは。

動物看護師の野村です。

 

 

毎年この時期になると、「マダニがくっついています!」と来院されるわんちゃんがいます。

こんなに小さな幼ダニや(1~2mmくらいです)

 

 

血を吸って大きく膨らんだマダニまで(こちらの画像は写真を撮りそびれたので無料サイトからお借りしました)。様々です。

 

 

 

いずれも山など特別な場所へ行ったわけではなく、普段のお散歩中にマダニがくっついたそうです。

お外へお散歩に行かれる方は、マダニに咬まれる可能性が十分にあります。ノミ・マダニ予防もしっかり行いましょう。

マダニに咬まれた場合に起こる症状(過去記事)はこちら☞http://matoba-forest.com/wp/archives/890/

 

 

マダニ予防薬には数種類あります。

◎おやつタイプ

◎錠剤

◎スポットタイプ

 

ノミ・マダニ対策は、月に1回の投薬(3カ月に1回のお薬もあります)で予防することができます。

フィラリア予防をされる方は多いですが、ノミ・マダニ予防も忘れずしっかり行いましょう。(^_^)/

 

 

 

 

 

お散歩から帰ってきたら、以下をチェックしてみてください。

🐾バンザイをしないと見えづらい脇や内股、お腹

🐾被毛の少ない鼻や目の周り、お尻(肛門)の周り、耳の中

ゴマ~テントウムシくらいの小さな虫がついていたら、マダニかもしれません、、、(>_<)

 

もしマダニに咬まれた時は、

決して触らず病院へ行き、適切な処置を受けてください!

吸血中のマダニはセメントのような物質でしっかり咬み付いているため、なかなか取れません。

無理に引っ張って取ろうとするとマダニの牙が体内に残ってしまい、化膿などの原因となります。

 

 

 

 

 

 

 

 

移転一周年を記念して、患者様から素敵なお祝いをいただきました。

心のこもった折り紙まで。(*^-^*)ありがとうございます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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2020年5月25日更新

はじめまして!

動物看護師の吉田 千早です。

 

小さい頃から動物が好きで、ペットの子たちと飼い主様が安心して幸せに暮らせるお手伝いがしたいと思い、動物看護師になりました。

 

まだまだ勉強することばかりですが、ペットの子たちと飼い主様に信頼していただけるよう、精一杯頑張りますので、よろしくお願いいたします!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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2020年4月9日更新